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セキュリティも安心!SSL(暗号化通信)標準装備

aimmはSSL(暗号化通信)標準装備でセキュリティも安心

SSL(暗号化通信)が必要な理由

セキュリティ対策が取られていないと、フォームに入力した個人情報を他人に傍受(盗聴)されたり、さらにはその情報が悪用され、お客様から信頼をなくしてしまう可能性があります。

他人に大切な情報を傍受(盗聴)されないためにも暗号化通信を行う必要があります。

aimmはこのSSL(暗号化通信)に標準で対応していますので、セキュリティも安心です。

※aimmはSECOM(セコム)のSSL(暗号化通信)を採用しています。

aimmはSSL(暗号化通信)に対応 - SSL(暗号化通信)で情報をしっかりガード!

SSL(暗号化通信)とは

SSLとは、インターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコル(通信規約)のこと。
SSLは【Secure Sockets Layer(セキュア・ソケット・レイヤー)】の略語になります。

SSLを装備する事で、インターネットの接続に用いられるデータを暗号化して、プライバシーに関わる情報やクレジットカード番号、企業秘密などを安全に送受信することができるようになります。

SSLに対応していない場合の4つの危険要素

盗聴

「盗聴」とは、インターネットを利用して通信する「あなた」と「あなたのサイトの利用者」の間に、不正な手段を用いて第三者が通信内容を盗み見る行為の事です。

SSLに対応していないと、個人情報や商品情報、クレジットカード番号などの情報が第三者に知られる危険性があります。

なりすまし

「なりすまし」とは、あなたのサイトでサイトの利用者がデータを入力した場合、本来受け取るはずであった本人(あなた)になりすまして第三者が情報のやり取りを行う行為の事です。

この場合、あなたはあなたのサイトの利用者が入力した情報を受け取れなくなってしまいます。

改ざん

「改ざん」とは、会員登録などで登録した情報を第三者が意図的に別の情報に書き換える行為の事です。

例えば、サイトの利用者が「xxx@xxxx.jp」と入力したメールアドレスがあなたに届く前に第三者によって「abcdefg@xxxx.jp」など別のメールアドレスに改ざんされる可能性があります。

否認

「否認」とは、サイトの利用者が一度注文した内容を「注文していない、改ざんされたデータだ」と否定したり、「それは第三者が私になりすまして行ったものだ」と否定するなど、自分の行った取引行為を否定したりする行為の事です。

「なりすまし」や「改ざん」が起こる可能性がある限り、このような主張に対して反論する事が難しくなります。SSLに対応していない場合、ショップ以外でもこのような否認が起こる可能性があります。

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